ゆ~しゃんの「中国見聞録」
日本に帰ってきました。世界の駅、タクシーの写真を送ってください。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

祝3万ヒット&旅行の代償。
昨日というか日付けが変ってたんで今日ですね、めでたく3万ヒットを達成できました。

本当にみなさんのおかげです、ありがとうございますm(_ _)m

めでたくこの3万ヒット目を踏んでくださったのは、金魚さん。

というかご本人も確認はされていなかったそうで、ちょうどその頃に訪問されていたとのこと。

しかもそのコメントを見て驚いたんですけど、わたしと同じ九州の方で、奥様が撫順の方なんだそうです!!

このブログを始めてから意外に撫順に関係した日本人の方がいらっしゃるんだな、とうれしい驚きが結構あるんですよね。

撫順在住の日本人の方からメールをいただいたり、そういう出会いがブログを書くことによってできたことは非常にうれしいことです。

日本人の多い北京や上海ならどうか分かりませんけど、そういう交流がなんかホッとするというのもあるし、自分と一緒にしては失礼になるかもしれませんが孤独を感じることってあると思うんですよね。

いろいろな方からメールをもらったり、コメントをいただけることが自分の励みになっていますし、その分記事でお返しできればうれしいです。

下手な文章で読みにくいところが多々あると思いますが、中国通の方にはそうだそうだと共感できるものを、まだ中国にいらっしゃったことがない方には中国ってこんなところなんだよ、って理解してもらえるような記事を今後も書いていきたいと思います。


これからもよろしくお願いします!!


ところで話は変わりますけど、わたしは一人で旅行に行くと、ご飯食べる時間も惜しんで観光するんですよ。ホント貧乏性。せっかく来たんだから全部見て帰りたいっていう感じで。

ほとんどの場合、昼ごはんは食べません。

チョコやビスケットをつまんでカロリー補給しながら、しかも歩いて見て回る、修行僧のような旅です。そして撮った写真は1000枚以上。写真に関しては旅先で出会った中国人の女の子から「あんた写真撮りすぎ」って注意される始末…(^_^;)

全然気付いてなかったんですけど、別のところでも写真撮ってるのを見られてたようで、「そんなに撮ってどうすんだ」と。

ブログ用に…ってことは言いませんでしたけど、これからちょこちょこと披露できればと思います。

そして今回も腰やひざが痛くなるまで歩き、3キロ痩せちゃいました…ははは。

風邪も引いちゃいましてね、旅行中は気が張ってるからかひどくならなかったんですけど、帰ってきた途端ダウンです…。

こんな時にはあれですね、なんていうかその、おかゆでも作ってア~ンって食べさせてくれると一発で治ると思うんですけどね、ア~ンって。

これは誰でもいいって訳ではなくて、女性限定なんで、我こそは!って方は作りに来てくださいね、材料持参で(笑)

この体調の悪さ、旅行に払った代償としてはちょっと大きかったかな。

それではお待ちしてます~(^_^)/~

※それならブログの更新なんてしてないでおとなしく寝てろって話。
スポンサーサイト

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

帰ったぞーー!
ちょこっと触れておりましたが、旅行に行ってました。

河南省の洛陽、鄭州、開封の3都市。

いや~さすが春節、人多すぎ!!

帰りの汽車を確保せずに行ってたんですけど、切符がとれない!

洛陽ではまったく相手にされなかったので鄭州へ。

どんだけ混んでるかというと、

鄭州駅の混雑


当日~3日前の売り場と4~10日前の売り場は別で、各売り場は10個くらい窓口があるにもかかわらず、外まで列ができてます。

1時間近く並んでやっと帰りの切符を買ったのはいいんですけど、寝台ではなく椅子の席…(T_T)。

20時間の硬座(椅子)での長旅を終えた後ですので今日はこの辺で。

しかもずっと席の無い人たちが群がってたので、ものすごい熱気でした(^_^;)。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

撫順の春節(旧正月)その2。
明けちゃいましておめでとうございます。

と言っても日本の方にはまったく実感のわかないことでしょうね(^_^;)

春節がどんなものなのか、言葉でいくら説明したところで伝わらないと思ったので、映像をアップしてみます。

がんばってyoutubeにアップしてみましたよ。

動画をそのままアップするより、youtubeの方がソフトも要らないし、みなさんが見やすいのではないかと思って。それにfc2で動画のアップするのは結構制約があるみたいなんですよね。

ということでこちら↓


なんとかアップできました…(^_^;)

がんばった自分を褒めてあげたいと思います(笑)

これくらいさらりとやってのける程度にもっとパソコンのスキルを上げねば…ははは…(^o^;)。

さて、

ここで忘れてはならないのが、この花火はすべて個人で勝手に上げているものだということ。

夜の11時くらいから12時過ぎまで鳴りっぱなしです。

いったい中国全土でどのくらいの金額になるんだろうなぁ…。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

撫順の春節(旧正月)。
中国では今日は日本で言うところの大晦日。

新年の買い物に行ってきました(今頃かい!!)

↓花火売り↓
2007春節1


中国の旧正月というのは日本の正月とはまったく趣を異にします。

こういう花火と爆竹を買って夜の12時に一斉に鳴らすわけです。

この日は昼の2時~4時くらいに一度食事をして、夜の12時にみんなで餃子を食べる。それが中国流。昼に食事するときも、みんなが揃って食べ始める前に爆竹を鳴らします。

この爆竹っていうのは、日本で言う節分に似た意味合いがあるそうです。

鬼を追い出して福を招き入れる。

福を招き入れるために今日中にこんなものを買って、

2007春節2

2007春節3


玄関に貼ったり、部屋の中に貼ったりするんですよ。

これはわたしの家の玄関、今日買ってきました。

2007春節4


まぁ、さっき夜の12時と言いましたが、昼過ぎから途切れることなく爆竹と花火の音が聞こえてきてて、この記事を書いてる今もうるさくてしかたない。かなり先走ってます。

これが12時になるとものすごい爆音が響き渡るという、こればかりは一度体験しないと理解できない習慣ですね。

中国で過ごす春節はこれが3回目。

小さい頃からこの環境で育ってたら、そりゃあ血が騒ぐだろうなぁ。

中国の春節についてはこちらで勉強してくださいね。
http://www.allchinainfo.com/culture/holiday/chunjie.shtml
「中国まるごと百科事典」より。

休みが2月末までなんで、どこか旅行でもしようと思います。

行った先の春節の状況もお知らせしますね。

億劫になったら行きませんけど…┐(  ̄ー ̄)┌ フッ

それではみなさん、祝你新年快楽!!

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

天津駅。
天津駅1
(2006年12月9日撮影 写真提供王九蛋さん)

天津駅2
(写真提供801sさん)

すべての駅を見る→「シリーズ中国の駅」 「シリーズ日本の駅」 「シリーズ世界の駅

もくじから見る→「中国の駅もくじ」 「日本の駅もくじ」 「世界の駅もくじ

写真を提供していただける方は
yushan_tsurezure★yahoo.co.jp(★→@)までお願いします。


中国第4の都市、天津市の天津駅。

北京、上海、重慶と並んで中国に4つある中央政府直轄市の1つです。

天津甘栗の天津といえばみんな知ってるでしょう。でも残念ながら中国では「天津」はついてないんですよ。ただこの地方は栗の産地でもあるので、誰か日本に持ち込むときにその名前をつけたんでしょうね。

観光地と呼べるところはあまりない商業都市で、それもあってわたしはまだ行ったことがないんですよね~。

日本人が多くて天津のブロガーさんも多数いらっしゃいます。相互リンクさせてもらってる方で言えば、「天津ぶらぶら節」のlapakoさんや「CINESE☆中国生中継」のチコさんが天津のブロガーさんなので、天津情報はお二人のブログまで。

「天津らんまんズ」っていうブロガーの会まであって楽しそう。機会があれば飛び入り参加させてもらいたいなぁ… 壁|_・) ジー

というわけで、自分でも行ったら写真アップします!

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

中国的緑化事業。
いろんな国の国民性を表わすジョークが数多く存在しています。

そんな中で中国をネタにしたものとしてこんなのがあります。


「青いキリン」

 ある酔狂な大富豪が言った。
「もしも青いキリンを私に見せてくれたら、莫大な賞金を出そう」
 それを聞いたそれぞれの国の人たちはこんな行動をとった。
 イギリス人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、徹底的に議論を重ねた。
 ドイツ人は、そんな生物が本当にいるのかどうか、図書館へ行って文献を調べた。
 アメリカ人は、軍を出動させ、世界中に派遣して探し回った。
 日本人は、品種改良の研究を昼夜を問わず重ねて、青いキリンをつくった。
 中国人は青いペンキを買いに走った。



ぎゃはは、青いペンキだって~(^o^)、やりそうやりそう!!

なんて笑ってたわけなんですが…

こちらのニュース

実例ケース1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070213-00000011-scn-cn

まさか現実に存在するなんて…( ̄Д ̄;)!!

内容は書かないのでどうぞご確認を。

リンクが切れてたら↓をクリックしてください、拡大できます。

緑化事業



おまけ

緑化

この写真、中国のとある都市の緑化に関係したもの。

数年前に大々的に緑化セレモニーがあったらしいところなんですが、現在は入り口も無くなってて、ほったらかしです。

木が生えてるだけマシなのかなぁ…。

逆に自然でいいのかも(笑)

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

20年の間違い。
みなさんは名曲やそうじゃない曲も含めて、どうしても頭から離れない、気がつくと口ずさんでいたり、頭の中でメロディが流れていたりする曲ってありますか?

わたしの場合はですね、もうかれこれ20年にわたって頭にこびりついてる曲があるんですよ。

その曲っていうのは、

Dan Hartmanの「I Can Dream About You」

知ってる人はどのくらいいるんでしょう??かなりマイナーだと思います。

これちょうど中学生の頃で、わたしが中学生の頃といえば80年代の洋楽ブーム真っ只中。マイケルジャクソンは全盛期で「スリラー」なんかを歌ってた頃ですね。

深夜番組で洋楽のPVを流す番組なんかもあって、遅くまでよく見てました。

で、

この曲の説明をするとですね、1984年公開の映画「ストリート・オブ・ファイア」(これまた古くて知ってる人少なそう…)の中の1シーンで黒人のグループがステージで歌ってるのがこの曲なんです。

そして深夜番組で流れてたPVも映画のシーンを使ったものだったので、すっかりこの黒人さんがDan Hartmanだと思い込んでたんですよね。

ずっとCDを買いたいなぁと思いながらCD屋さんやレンタルCD屋さんを物色してきたんですけど発見できず、これだけ毎日ネットやってるにもかかわらず、今まで検索したこともなかったわけです。

それが昨日の深夜になってふと思いついて検索してみると、YouTubeが引っかかりました!




これ見てビックリ!!(・_・)

違う人歌ってるし…。

映画のシーンはPVのテレビの中で流れてるやつなんですよ。

ちなみにこれ↓



このサビの部分がずっと忘れられないわけです。

しかし20年以上経って間違いに気付くなんてすごいですよね。(^_^;)

この映画も結構好きで、何回も見てるんですけど、最近レンタルビデオも置いてないから見れない。

みなさんも機会があったら是非見てみてください。かっこいいです。

ついでにいろいろググってみたんですけど、Dan Hartmanって1994年に44歳の若さでHIVで他界されてるんですね。でもベストアルバムが出てるようなんで、今度帰国したときにでも買いたいと思います。

今になって聴いてみるとホール&オーツのダリルホールの声に似てますね。(もしかしてこれも知らない??)

Dan Hartmanの公式HP(英語です) 
http://www.danhartman.com/

映画「ストリート・オブ・ファイア」については公式HPなんぞ見当たらないのでこちらを
ユービック・ファクトリーさんのHP「シネマキネビュラ」より
http://homepage.mac.com/ubik_factory/cinema/cinema037.html

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

殺猪菜。
今日は再び撫順の農村へ行ってきました。(前回は→こちら

中国の風習で春節(旧正月)の前にブタを食べるみたいなんですよ。

殺猪菜。(猪は中国ではブタの意味)

写真がないのが申し訳ないんですけど(完全に酒に飲まれてる…)、美味かった!!

ブタ1匹と羊2匹を料理してくれてたんですけどね、街中で食べる肉よりずっと美味い!!

たまにはこんな料理もいいもんだなぁ、って思いました。(毎日だとくどい)

ところで今回もゴッドハンドの先生の招待で行ったわけなんですが、農村の家に入るのって初めてだったんですよ。

真ん中にキッチンというか台所があって、それを挟んで部屋が2つ。

トイレは外…(冬は寒いよね、水道も無かったし)

部屋には一段高くなった場所があって、床暖房(オンドル)になってます。(これがまたあったかい!)

農村ってかなり条件悪いイメージがあったんですけど、寒さに関してはかなり対応できてるみたいですね。見た感じ農村ではかなりいい家ではあったので他の家はわからないけど。

なんか人もあたたかくて、いい1日でした。

昼過ぎに帰ってきて、5時過ぎまで死んだように眠ってました。(酒に飲まれすぎ、まだ気分悪いし…)

そしたらすでに春節モードみたいで、街中花火や爆竹で大騒ぎです。

日本と違って大騒ぎ。

ひさびさの春節、楽しみだ!!

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

瀋陽北駅。
瀋陽北駅1
(2006年11月19日撮影ゆ~しゃん)

瀋陽北駅2
(2005年5月3日撮影ゆ~しゃん)

すべての駅を見る→「シリーズ中国の駅」 「シリーズ日本の駅」 「シリーズ世界の駅

もくじから見る→「中国の駅もくじ」 「日本の駅もくじ」 「世界の駅もくじ

写真を提供していただける方は
yushan_tsurezure★yahoo.co.jp(★→@)までお願いします。


遼寧省の省都、瀋陽市の瀋陽北駅

近代的な建物で非常に大きな駅です。

鉄道の中心は瀋陽駅よりもこの北駅になっていて、遼寧省のほとんどの汽車がここを経由していくと言ってもいいくらいじゃないでしょうか。

北京や大連に行く長距離バスターミナルもこの近くにあって、まさに瀋陽の交通の要所ですね。

瀋陽市内では一般的に瀋陽北駅を北駅、瀋陽駅を南駅と呼んでいます。

使うことはないでしょうが、別に瀋陽南駅という駅も存在してますのでお間違えのないように。

瀋陽に興味を持ったら→「瀋陽紀行」へ

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

継続は力なり。だよね?
夏に肉体改造キャンペーンを大々的に発表していたわけなんですが(詳しくはこちら)、結局遅々として進んでいないのですよ。

確か夏支度だったのになぁ…(遠い目)

自分に厳しく生きるというのは、なかなか難しいものです。

「ジョギングをする」「筋トレをする」こういう生活の中に絶対に必要不可欠とは言えないものって、どうしても甘えが…酒飲むと特に…。

そこで考えました。

今回引っ越したんですけど、会社が近くなったんですよね。

歩いて行ける距離、片道徒歩30分

微妙にいい感じの距離じゃありません?

これはやるしかない!

ということで、引っ越してからは毎日徒歩通勤しております( ̄ー ̄)。

最近は日も長くなって会社帰りも明るいし、危険もなさそう(あれ以来トラウマが…)。

「継続は力なり」

これで夏ごろには見事に割れた腹筋が手に入ることでしょう(歩くだけで手に入るわけがない)。

ひとつ心配なのは、途中舗装されてないところがあって、雨が降ると汚いということ。

寒いうちは氷の世界ですが、すでに溶け出して汚いです。

いやいや、こんな逃げ腰ではいか~ん!

今回の密かに始まった第三次肉体改造、長い目で見守ってください。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

撫順冬の風物詩。
天然スケートリンク


撫順の、というより東北地区の冬の風物詩と言った方がいいかもしれないですね。

天然のスケートリンク。

ここ撫順では冬になると川が完全に凍ってしまいます。

今年は暖冬で、なんて言っても最低気温-20度近くまで下がるわけですよ。

例年であるなら一番寒いときは-30度くらいまでいきます(*_*)。

そうすると川の上にこうしてスケートリンクがオープンするのです。

さすがに車までは走ってませんが、この時期は橋を渡らずに氷の上をショートカットして歩いて行くのが当たり前の中国。

回り道して橋を渡るなんてことはしないのです。

北京では池の上で遊ぶ光景も見れました。

池の上


この時期中国の東北地区へいらっしゃる方は思い切って氷の上に行ってみてはいかがですか?

こんな感じで(笑)
↓  ↓
池の上2

いつもと違った風景が楽しめますよ。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

瀋陽駅。
瀋陽駅1
(2006年4月15日撮影ゆ~しゃん)

瀋陽駅2
(2004年11月7日撮影ゆ~しゃん)

すべての駅を見る→「シリーズ中国の駅」 「シリーズ日本の駅」 「シリーズ世界の駅

もくじから見る→「中国の駅もくじ」 「日本の駅もくじ」 「世界の駅もくじ

写真を提供していただける方は
yushan_tsurezure★yahoo.co.jp(★→@)までお願いします。


遼寧省の省都、瀋陽市の瀋陽駅

満州国時代には奉天と呼ばれていたところで、この駅が元の奉天駅です。

もちろん戦前に日本が造った駅で、今でも立派に現役。

ですからご年配の方々にとっては奉天駅と言った方がなじみがあるのかもしれませんね。

瀋陽はわたしが中国で初めて訪れたところであり、留学して生活していたところでもあるので非常に思い出深い場所なのです。

それに鉄道の中心は瀋陽北駅に移っているのですが、わたしはなぜか汽車に乗るときにはこの瀋陽駅を使ってたんですよね。なぜ?って聞かれると困るけど、なんとなく。

ところでこの駅舎、どこかで見たことないですか?

前回アップした東京駅に似てるでしょ?どうです?

東京駅←似てる?

似てるのは当たり前、この瀋陽駅は東京駅をモデルに造ったものなんです。

瀋陽駅の写真自体は前にもアップしてたことがあって、いつでも記事にできたんですけど、せっかくなら東京駅の写真も載せたかったんで、ぽこだっちさんから写真をいただいたときにはすごい嬉しかったんです。

そして見切り発車的に「シリーズ日本の駅」までもスタートさせてしまったというわけなんですな、ははは…(^o^;)

とにもかくにも、こういう歴史的建造物ができるだけ長く保存されることを願います。

それではまた。

瀋陽に興味を持ったら→「瀋陽紀行」へ

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。