ゆ~しゃんの「中国見聞録」
日本に帰ってきました。世界の駅、タクシーの写真を送ってください。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

参りました。
いや~昨日はまいっちんぐマチコ先生でしたよ…。(古っ!)

夜、例のルームメイトとお酒を飲んでいたんですが、まさかこんなことになるとは思いませんでした。

ルームメイト「わたしはいつもワイン1本は飲めるの。」

の言葉を鵜呑みにしてしまったわたしが悪いのでしょうか?

一人でグビグビ飲んだ結果…。

完全にベロベロ…。

そしてあろうことかこの子、泣き上戸だったのです…(T_T)。

いや~ん、まいっちんぐです。(だから古いって!)

お母さんに会いたいだの、いろんな不満をぶちまけては号泣しておりました。

さすがに相手をするのもウザいですからね、

黙らせようと寝かせたんですよ。

自分も酒が入ると眠くなるので寝ておりました。

しばらくして…

隣の部屋から変な声が聞こえてきます。

嫌な予感と言うのは当るもので、














寝ゲロ














いや~ん、まいっちんぐです…。(本気で)

そして水を飲ませたりシーツを片付けたりしていると、病院に連れて行けと騒ぎ出します。

ルームメイト「気分が悪くて吐き気がする、苦しい~、早く病院に行かないと死んでしまう。」

いやいや、それ完全に飲みすぎの症状ですから!

誰でも同じですから!

やばい人はそんなこと自分で言いませんから!

そして思う存分部屋にゲロをぶちまけた挙句、

まだ吐くと言ってトイレに入って行きます。(もう手遅れなのに…)

そしてそのまま就寝…(-_-)zzz

しょうがないんで抱えてベットまで連れて行き、寝かせてからシーツを洗ったりしていると何やら電話で話している声。

誰と話してるんだろうな~と思って聞き耳を立てていると、














救急車呼んでる!!Σ( ̄ロ ̄lll)













いや~ん、まいっちんぐです。(心の底から)

5分後には救急車が到着し、そのまま救急車に乗って病院へ。

救急隊員ももしものことがあったら怖いので必ず病院へ、と。

こんなところで初めて救急車に乗ることになるとは…。

そして緊急入院です。(ただの飲んだくれが)

まぁ、病院まで行って連れて帰って、もしものことがあっても困るのでいいか、と思って付き添いましたよ。

中国の病院っていうのは日本みたいに看護士さんが完全看護してくれるわけではないので、付き添いが必要なのです。

そして点滴を5,6本打って(風邪もひいていたので風邪の分も)夕方帰ってきました。

そして会社の人たちには、

ルームメイト「ゆ~しゃんはわたしが苦しがってるのに病院にも連れて行かないでほったらかし!」

なんですと!?( ̄Д ̄;)

いや~ん、まいっちんぐですよ!(ノ`m´)ノ ~┻━┻

お前は何を言ってるんだ!と。

もうこんな奴とは一緒に暮らせません。

どうにかしなくては。

それでは疲れたので早めに寝ることにします。
スポンサーサイト

テーマ:il||li _| ̄|○ il||li モウだめポ - ジャンル:日記

トルファンの旅~その3
葡萄溝1


シルクロード紀行をまとめて見るこちらへ


午後から行ったのが葡萄溝

ここは小さな渓谷になっていて、約8kmに渡ってぶどう畑が広がっています。

新疆ウイグル自治区っていうのはぶどうが有名なんですよ。

その中でもトルファンのこの葡萄溝が一番有名で、日持ちのする干しぶどうを即売する観光地になってるわけです。


全体図はこんな感じ↓
葡萄溝模型


まずはウイグル族の踊りを見て、それから即売タイム。

1日に何ヶ所も観光するツアーでどこでも駆け足で回ってるにもかかわらず、ここでは妙に長い時間をとってぶどうを食べさせたりします。

買わせたいわけですよ。

こんなぶどうを食べながら↓
新疆のぶどう


こんな踊りを見る↓
葡萄溝2


いや~でもね、ぶどう、皮ごと食べるんですけどうまいっす!!

メチャクチャあまい!!

時期さえ合えば行った方には必ず食べて欲しいです。

そしてその後干しぶどうの即売会が始まるのですが、ここでは買わない方がいいんじゃないでしょうかね。

干しぶどう←こんなやつ。

干しぶどうも確かに甘くておいしいんですよ。

こんな甘くておいしい干しぶどうは初めて食べたくらい。

でも、街中だと1kg10元ちょっと(約200円)のものが、1kg120元(約1800円)もします。

しかもおもしろいのがこの売り場を出ると、外で1kg20元(約300円)で売ってること(^o^)。

どんだけボッタクリなんだよ!と。

わたくしは試食だけガツガツと済ませて次の火焔山へ向かったのでした。


火焔山1


火焔山と聞いてピンとくる方はどのくらいいらっしゃるんでしょう?

「西遊記」の中で三蔵法師の一行が燃え盛る火焔山に行く手を遮られ、その火を消せる芭蕉扇を孫悟空が持ち主の鉄扇公主と戦って手に入れるという、その話の山です。

わたしは時間がない中3分の1くらい登ったんですけど(日陰の一番上あたり)、急ぎすぎて足がガタガタになってしまいました…( ̄Д ̄;)

やはり寄る年波には勝てないということでしょうか…下りてきたときには足がガクガク震えてじっと立っていられない程でした…(T_T)

走って登ったりするものではありませんね。

ここを見た後はすぐそばにある万佛宮へ。


万佛宮1

万佛宮2


ここでは西遊記ゆかりの土地ということもありこんな写真も撮れます↓

火焔山2


撮った後でお金請求されましたけどね…確か5元(約75円)。

とまぁ、駆け足で回った1日なのですが、もうちょっとゆっくりしたかったな、というのが正直なところ。

トルファンに1泊はしたいところですね、他にも見どころはあるし。

1日ツアーにしてはその3までという大作になってしまったわけですが、トルファン旅行の参考にしていただければ幸いです。

最後に日が暮れてしまってこれが精一杯な火焔山の遠景をどうぞ。


火焔山3←クリックで拡大。

それではまた。

トルファンの駅もチェックする「トルファン駅」へ

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

トルファンの旅~その2
トルファンカレーズ博物館1


シルクロード紀行をまとめて見るこちらへ


トルファンの旅は続きましてトルファンカレーズ博物館です。

カレーズというのはこの地方の灌漑施設のこと。

天山山脈の地下水の水脈を見つけ、一定間隔で竪穴を掘り、それを横穴で繋いでいくという途方もない仕事です。

この乾いた土地で生きていく知恵でしょうが、これをどれくらい昔か分かりませんが今みたいに重機のない時代に造ったっていうのがすごい!


トルファンカレーズ博物館2


分かりますかね?

写真の上の方が山脈で、緑のところが街。その間にたくさんの点が見えると思いますが、これが竪穴。そしてそれぞれを横穴で繋いでいくわけです。

自然の河川の水や湧き水を使えるオアシスもあるのでしょうが、トルファンはこのカレーズの街なのです。


トルファンカレーズ博物館3←ここが水の出るところです。


日本では見ることのできない興味深い灌漑施設です。

そしてその後に訪れたのがウイグル古村。いわゆる民族村ですね。


ウイグル古村1


ここはウイグル族の文化を紹介したところなんですが、見る前は正直なところ期待してなかったんですよ。

地球の歩き方に載ってない時点で観光者向けのお金を使わせるだけの場所だと思っていたし、実際いろんな観光地でそういう意味のない場所に連れて行かれることも多いわけです。

でもここは意外に良かったですね。

しっかりと造ってる印象を受けました。(かなり偉そうに言ってますが…)


ウイグル古村2←結婚するときの衣装。
ウイグル古村3←干しぶどうを作るところ。


こんな感じで生活ぶりや住まいなんかを再現していて、かなりじっくり見てしまいました。

ちょうどお昼時だったんですけど、ウイグル族のお姉さんが麺を茹でてました。ウイグル族の女性はキレイです(*^_^*)


ウイグル古村4


市街地に移動して昼ごはんに食べたのも作ってるのと同じ麺。


↓これ混ぜ麺
トルファンで昼ごはん


ちゃんぽんみたいな味で結構いけます!

ただ、ここで注意

食べたのは道端の普通の食堂なんですけど、この辺の食堂というのは衛生的によろしくない。

それで一緒に行った同僚が教えてくれたんですが、衛生的に疑問が残る場所では必ず生のにんにくをかじりながら食べるそうです。

1個でもいいからかじっておくと、それが殺菌作用があるというんですね。

その辺は寿司を食べるときのがりと同じなのですが、生のにんにく、物によっては辛い!!食べた後しばらく口の中がにんにく臭かったです…( ̄Д ̄;)

だいたいどこにもにんにくは置いてあるし、食事の時には気をつけて食べるようにしてくださいね。お腹壊してからじゃ遅いですよ。

それでは長くなったので午後の話はその3で。

意外に大作になってしまいました。

トルファンの駅もチェックする「トルファン駅」へ

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

トルファンの旅~その1
トルファンへの道
↑トルファンへ続く道

シルクロード紀行をまとめて見るこちらへ

時間がなかったこともあり、ウルムチからトルファン1日観光に参加しまして、足早にぐるっと回ってきました。

いろんな広告を見てみたんですが、どこもこういう内容でした。

1、風力発電所
2、塩湖(塩水の湖)
3、カレーズ(坎儿井、井戸のこと)
4、ウイグル風俗村
5、葡萄溝
6、火焔山
7、万佛宮

残念ながら、地球の歩き方に載ってるような

「高昌故城」「アスターナ古墳群」「交河故城」「蘇公塔」「ペゼクリク千仏洞」

などはコースに入っていないようでした。せめてお城一つくらいは入れてくれよ、って感じですよね。

はっきり確認はしていませんけど、そういうところにどうしても行きたい場合はトルファンでツアーを探した方がいいのかもしれませんね。

蘇州でもそうでしたが、地元の1日ツアーがすべてを網羅しているわけではないので、よく確認してください。

ちなみにわたしが参加したツアーは1人160元(約2400円)と入場料などを別に60元(約900円)、合計220元(約3300円)でした。

それではトルファン1日ツアーを順を追って紹介していきましょう。

まず最初に行くというか、通るだけなのですが世界一かアジア一か忘れてしまった、ウルムチの風力発電所

ウルムチ風力発電1

ウルムチ風力発電2


ここは時々道路が封鎖されるほど風の強い地域らしく、ものすごい数の風車が回っています。見た感じ100基以上あると思います。何百基って感じ。

これだけの規模の風力発電所を見たのは初めてですね。

元々、海外の技術を導入してやってたのですが、コスト削減のために国産に切り替えていってるらしいです。

で、ここもツアーのコースに入ってるんですが、

ガイド曰く「車の中からの方がきれいに見えますので止まりません」


って、そんなわけねぇだろ!!


おかげで冷たい風が入る中、窓を無理やり開けてバシャバシャと写真だけ撮りました。失敗写真だらけの中、わりときれいに撮れたのが上の写真。こんなとき手ブレ補正機能の付いたカメラは便利です。

そして更に進んでいくと、塩湖といって塩水の湖があるんですが、ここも素通りしていくので写真だけ撮りました…。

塩湖


近くには塩の工場なんかもあって、内陸の貴重な塩の生産地になってるようですね。

こういうのを見ると、この辺も元は海で、隆起してできたんだなぁということが感じられます。

出だしから素通り2ヶ所だったのですが、なにせ1日にしては移動距離も長いし見る場所も多いので、仕方のないことなのでしょう。

そして記事も無駄に長くなってきたので、第2回に続く、ということで。

お楽しみに。

それでは今日はこの辺で。

トルファンの駅もチェックする「トルファン駅」へ

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

天池。
天池1

シルクロード紀行をまとめて見るこちらへ

今回、社長の出張にくっついてウルムチへ行ってきたわけなのですが、出発する時点で8日からの日本出張を言い渡され、ブルーな気持ちいっぱいなのでした。

8日から中国の役人の日本視察団が決定していたんですけど、同行するはずだった先生が急病で入院しちゃったんですよ。それで急遽代役がわたしに回ってきたというわけです。

さて、

シルクロードと言うとやはり砂漠のイメージが強いと思います。

自分自身もそういうイメージを持っていたんですけど、ウルムチに関しては全く違います。普通の大都市って感じ。そしてその砂漠の中の大都市を支えているのが天池をはじめとした万年雪を残した高峰なんです。

周りにあるこうした山脈の雪解け水が地下水となってオアシス都市を存在させているんですね~。

そしてここが中国のスイスと呼ばれる「天池」。

シルクロードの旅の場合、ウルムチという都市自体にはそれほど見所はなくて、そこから砂漠を見に行ったり、この天池を見に行ったりするのがメインになるのだと思います。

時間がないわたしは一番にここにやって来ました。

スイスを見たことないわたしなのですが、結構きれいですよ。

ウルムチと言えば「天池」!だと思っていたので、ここに来れただけで気持ちは半分ほど満たされた感じです。

中国ではこの天池は西王母(中国の古代伝説上の仙女)と周の穆王が会見を行った場所として知られていて、遊覧船に乗って池を散策すると、西王母廟という西王母を祀った場所に行くことができます。

西王母はこの天池に住んでいたと言われ、ここが風呂場だったという話。そして下のほうに小天池と呼ばれる小さな池があるんですけど、そこが足洗い場だったそうです。

西王母廟


その他には船の上から自然にできた「山」の字(見える?)

天池2


なんかが見れます。

わたしの場合は地元のツアーに参加して150元(約2250円)と入場料・昼食代などで70元(約1050円)でした。

かなり寒い場所なので服装には気をつけてくださいね。

時期が悪かったせいか、ガイドブックに載ってるようなボッタクリは全く居なかったし、平日だったこともあり、全体に人も少なめで、ゆっくりできました。

ウルムチに行ったらはずせない場所だと思いますよ。

それでは最後に中国のスイスの風景をお楽しみください。

天池3←クリックで拡大。

次回はトルファン。

それではまた。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

20,000Hit突破記念。
おかげさまで20,000Hitを突破することができました!

ちょうどバタバタしていてその場に居合わせることもできず、ちょっと遅れてお礼の記事アップです。

20000Hit←クリックで拡大。

めでたく20,000Hitを踏んでくださったのはこの方、



ZENRA-MANさん




科学変態ZENRA-MANの秘密BLOG」のZENRA-MANさんです!!!

このラベル勝手に使っちゃったけど大丈夫かな??

さすがに全裸で登場してもらうわけにもいかないので、これにしました(^_^;)

しかもその時の画像まで残してくださってたんですよ!!

ホントにありがとうございまっす!!!

お礼をいろいろ考えたのですが、いいのが思いつかず、こうして記事で紹介させてもらうことと、今月いっぱい、目立つとこにリンクを貼らせてもらうことでガマンしていただきたいと思います。

それと中国でちょい悪ストラップを見つけたらプレゼントしますよ(笑)

ZENRA-MANさんのブログ、自分もファンなんでよくお邪魔するんですけど、みなさんもぜひ遊びに行ってみてください(^o^)

ZENRA-MANワールドに引き込まれていくこと間違いなし!

そんなこんなでめでたく20,000Hitを突破することができ、感謝感激雨あられなわたしですが、これも日々支えてくださるみなさんのおかげでございます、本当にありがとうございますm(_ _)m

そして不在の間番人として活躍してくださったあいあいさん、大変お疲れさまでした。

ちゃんとコメントまで返してくださっていて、感動しました!

かなり大きな借りを作ってしまった感じがしますが、何かできることがあったらいつでも言ってくださいね、協力いたします。

それではみなさん!

これからもこの徒然日記をよろしくお願いしまっす!!!

テーマ:ちょいと聞いてくだせェ(*´ー`)ノ - ジャンル:日記

長かった…。
ただいま戻りました、ゆ~しゃんです…(-_-)。

出だしから非常にテンションが低いのですが、かなり疲れております。

旅立ち。」で3週間以内でウルムチへ行ってきますと宣言し、実際に旅立ったわけなんですが、事態は思わぬ方向に進んでしまいまして…。

概略だけお話しますと、


当初の予定(すてきなシルクロード紀行)

10月31日 撫順から北京へ(瀋陽から直通便がない)
        
11月 1日 北京からウルムチへ
    
   ~7日 ウルムチ滞在(ちょっと足を伸ばして砂漠が見たいな)

その後汽車でウルムチから敦煌へ、そしてその後は気の向くまま…


そんな超アバウトな旅の計画(とは言えない)を立てていたのですが、


実際の行程(殺人的)

10月31日 撫順から北京へ

11月 1日 北京からウルムチへ

   ~6日 ウルムチ滞在、撫順へ

    7日 帰国準備

    8日 撫順から札幌へ

    9日 札幌

   10日 札幌から知床へ(飛行機)

   11日 知床から東京へ(飛行機)

   12日 午前中、東京から大阪へ(新幹線)

        午後、 大阪から北九州へ(新幹線)

   13日 北九州から福岡へ(車)

   14日 福岡から撫順へ(飛行機)

       
とまぁ、こんな感じの何がなんだか分からない、いったい総移動距離どんだけだよ!っていう日々だったわけです…。

ゲーリーあいあいリッジさん(最後は本気で殺されるかも…笑)、長いことこのブログを守っていただき、ありがとうございますm(_ _)m

そして20,000Hitを踏んでくださったZENRA-MANさん、その他お祝いのコメントをくださったみなさんに更新されていないにも関わらず見に来ていただいてたみなさん

コメントの返事とお礼のご挨拶はまた次回ということで…。

今日はとりあえず帰ってきた報告を。

テーマ:正直しんどい。 - ジャンル:日記

友情出演。
あいあいさん
(友情出演あいあいさん)


この徒然日記もようやく2万Hitを迎えることができます。

この区切りの時にウルムチへ行ってしまっていて、見届けることも、もしコメントを残してくださったとしても返事を書くことすらままならない、そんな状況。

しか~し、今はタイマー投稿なんていう便利なものが装備されたんですね。

あんまり早くアップすると間抜けなので、ちょっと時間を遅らせて時間を設定した次第です。

それはそうと、

何日か前にブログを回っていて、素敵なイラストを発見したんですよ。

相互リンク先でもある「イラスト日記」のあいあいさんのところでも10月29日の夜にめでたく2万Hitを記録されたようで、上のイラストを載せてお祭り騒ぎでありました。

しかも誕生日も重なるという幸運!

ダブルの幸せ、おめでとうございます!!

で、

そのイラストがあまりにも素敵だったので、無理を言って使わせてもらいました!ははは…(^o^)。

今までいろんなブログでキリ番の記事を見てきましたけど、こんなにインパクトがあったのは初めてじゃないかな?と思うわけですよ。

うちのブログはカウンターの位置が左側なんですけど、今回は右に移してでもこれを使いたかった。(それはもう、縦じまを横じまに変えてでも…の精神で…古い?)

あいあいさんのイラストってなんか自分のツボにはまるんですよ。

というわけでですね、

わたしが不在の間、あいあいさんにこのブログの番人になってもらおうと。

その番人としての実力たるや、かつて「PRIDEの番人」と言われたこの方剛力を彷彿とさせること間違いなし。(すいません!格闘技好きにしか分からないネタで、しかも女性を剛力王扱い(笑))

記事のアップができなければ、わたしが帰ってくるまでトップに君臨するわけですし、自慢の剛力をいかんなく発揮していただきたい(^o^)。

コメントにも代わりに返事してくれるとかくれないとか(笑)

とまぁ、冗談はさておき、

あいあいさん、イラストありがとうございましたm(_ _)m

そしていつも支えてくださる読者のみなさま、

当ブログはおかげさまで2万Hitを迎えることができます。

これからもブログ道に精進していく所存でございますので、

更なるお引き立てのほどをよろしくお願いいたしますm(_ _)m


ネット環境の都合上、早めにアップすると思いますが、それは愛嬌ってことで!!

プレゼントも何も準備してませんが、コメントよろしくねん♪

それと、前回の歌にはあまり意味はなく、一緒に行くのは社長です…( ̄Д ̄;)

テーマ:徒然なるままに - ジャンル:日記

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。