ゆ~しゃんの「中国見聞録」
日本に帰ってきました。世界の駅、タクシーの写真を送ってください。
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懐かしいアニメ。
海のトリトン。


非常に懐かしいアニメのDVDを発見しました。


 「海のトリトン
  Wikipediaは中国から見れないのでこちらのサイトを
  「トリトンの海」http://toriton1972.client.jp/


ただ、懐かしいと言っても、内容は全く憶えていないんですよね。

子供心に「海のトリトン」がすごく好きだったという記憶があるだけ。

中国ってときどき変なというか、日本でもなかなか見つからないようなDVDがあるからおもしろい。

1stガンダムなんかも日本でDVDが発売されていないときから売ってましたからね、まぁ、ビデオをコピーしたんでしょうが…。

あと、以前買ったアニメで見つけてうれしかったのが「未来少年コナン」。

知ってる人はどれくらいいるんでしょうか?

未来少年コナン・オフィシャルHP
http://www.nippon-animation.co.jp/conan.html

宮崎駿監督の第一回監督作品なんですね。

今見てもおもしろい、お勧めのアニメです。

なので、わたしにとってはコナンと言えば「未来少年コナン」。

決して「名探偵コナン」ではないわけです。(あぁ、ゼネレーションギャップ…)


話は「海のトリトン」に戻って、

明日から国慶節(※)の休みに入ることですし、見てみることにしましょう。

今見たら意外とつまらないのかもしれませんが…。

それではまた。

※国慶節…10月1日の建国記念日の休み、一週間休みになります。
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テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

お勧め記事を考えてみる。
ブログを書き始めて6ヶ月が経過し、

ついでに誕生日も通り過ぎ、

そしてまた書いた記事が100個を超えた今日この頃。

ブログの性質上、以前に書いた記事と言うのは過去に押しやられ、検索エンジンに引っかかりでもしない限り、再び日の目を見ることはないのだと思います。

ブログジャンキーである自分自身を考えてみても、それが人気ブログであるとしても過去にさかのぼって記事を読み返すことは稀ですね。

そこでCDで言うベストアルバム的なものを編集してみようと思うわけです。

思い付いたままに垂れ流してみますので、まだ読んだことのない記事はもちろんのこと、読んだことのある記事にも再度目を通してみていただきたい。

前置きが長くなりましたが、始めましょう。


  ・「初ブログです!」(2006年3月13日)
   ここから徒然日記の歴史が始まりました。

  ・「それはないでしょう。」(2006年3月15日)

  ・「まだまだ現役です。」(2006年3月16日)

  ・「なんでやねん。」(2006年3月18日)

  ・「にせもの天国。」(2006年4月2日)

  ・「中国的ゴルフ。」(2006年4月28日)

  ・「夏支度。」(2006年5月20日)

  ・「それはないでしょう。ふたたび。」(2006年7月3日)

  ・「身体も夏支度。」(2006年7月15日)

  ・「凱旋帰国。」(2006年7月26日)



ダラダラと10個も並べてしまいましたが、お勧めというよりも、自分にとって印象の深い出来事だったものが多いです。

この中で、「これは要らないんじゃね?」とか「あの記事がないわ!」とかありましたら意見を聞かせていただきたいです。

あとは、マイナーな都市である撫順市の紹介ということで、


  ・カテゴリー「撫順紀行


もチェックしていただけるとうれしいです。

この記事もいずれ過去に埋もれてしまうので、早めにメニューの中に入れる方法を勉強しなければなりません。

それではまた、記事がある程度たまったときにお勧めも考え直すことにします。

再見!


10月3日追記

読んでいただいただけではなく、好きな記事までコメントに残してくださいまして、本当にありがとうございますm(_ _)m

折角なので、ここに追記しちゃいます~。


徒然なるままに~」のれいさんのお気に入り。

  ・「中国的健康生活。」(2006年6月26日)


半農半武」のえちご侍さん、「ikuの独り言」のikuさんのお気に入り。

  ・「スーパー毛虫パン。」(2006年5月2日)


こちらの記事も見てみてくださいね!

テーマ:お知らせ - ジャンル:日記

中国的ブロードバンド生活。その2
以前「中国的ブロードバンド生活。」で中国のインターネット事情を一部紹介しました。

そして最近ではルームメイトに回線を独占され、夜中にインターネットをしているということも書いていたわけなのですが、今日なんとか解決することができました。


ブロードバンドルーターを導入です( ̄ー ̄)。


ルーター1

ルーター2


いやいや、もっと早く導入しておくべきでしたよ。

二人で使っていてもそんなに遅い感じはないですね。

中国語でブロードバンドルーターのことは寛帯路由器といいます。

ブロードバンド=寛帯(クワン・ダイ)、ルーター=路由器(ルー・ヨウ・チー)

ちなみに値段は90元(約1300円)。安い!

いろいろ設定のこととか聞いてたら、すごく親切に教えてくれて、ついでに設定までしてくれました。そんなこんなで話してたら値切るのをすっかり忘れていて、この値段が中国で高いのか安いのかは不明です。

設定はすごく簡単で、つないで指定されたHPに行って、ADSLのユーザー名とパスワードを入力するだけ。

ご家族でインターネットを使われる方やルームシェアしてる方はお勧めです。

ってもうみなさん使ってる??

こういう部分ちょっと疎かったので、わたしと同じように毎回LANを抜き差ししてる方、導入を検討されてはいかがでしょう?

今なら無線LANという方法もありますね。

より快適なブロードバンド生活のために、これからいろいろと研究していこうと思います。

こんなの便利だよ!っていうのがありましたら、教えてくださいね(^o^)。

前回の橋の件ですっかり味を占めたわたしです(*^_^*)。

それではまた!

テーマ:(*^_^*)うれしぃ - ジャンル:日記

道産子に感謝。
前回の記事で「永安橋」について書いたわけですが、次の日には情報が入りました。

コメントをそのまま掲載します。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

ランキングから飛んできた北京在住札幌市民です。
初めまして。

この橋ですが、恐らく札幌市内を流れる豊平川に架かっている、「ミュンヘン大橋」をまねたものだと思います。
http://www.stsp.or.jp/orijinalcard/orizinalpage2.htm
↑ここに写真が載ってます。
他にもググレば色々でてきますよ。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DF%A5%E5%A5%F3%A5%D8%A5%F3%C2%E7%B6%B6
↑ミュンヘン大橋詳細(はてな)

それでは、またよらせてもらいます!

【2006/09/20 11:32】 URL | 羊肉串 #-[ 編集]


そしてもう一人、


こちらは初カキコミですねえ…。
北海道の橋をモデルにしてるということですが、どの橋だかさっぱり分かりません。
札幌市内だとミュンヘン大橋かなあ。。
当別町にも似たような橋がある気がします。
正解がわかったら教えてね~^^

【2006/09/20 14:39】 URL | ナナエ #-[ 編集]



@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@



いや~、こんなに早く解決するとは思っておりませんでした。

橋の名前はそう言えば聞いていなくて、「札幌の豊平川」に架かっている橋だったので、

この「ミュンヘン大橋」で間違いないと思います。

お礼と言っても、ここでこうして紹介するくらいしかできませんが、


ちゃいネタ!(http://chaineta.blog23.fc2.com/)の羊肉串さん

ブログ持ってるのかな?ナナエさん


この道産子お二人に感謝いたします!

ありがとうございましたm(_ _)m

言ってみるもんですね。

テーマ:本日の日記 - ジャンル:日記

永安橋。
永安橋1

もっと撫順を知りたい方→「撫順紀行


今日はひさしぶりに撫順紀行です。

今、撫順で一番新しい橋がこの「永安橋」。(もうすぐ別に新しい橋ができますが…)

なぜこの橋を紹介するのかといいますと、

実はこの橋、北海道のとある橋をモデルに造られているのです。

撫順市の幹部が北海道に視察に行った際、その橋をいたく気に入ったらしくて、ちょうど建設担当の責任者でもあったので、橋の建設計画が出てきたときにホントに造ってしまったという橋。

なぜに「とある橋」なんて言い方をするのかといいますと、


なんていう橋だったか忘れてしまったから…( ̄Д ̄;)


そこで北海道在住の方、もしくは北海道に詳しい方に情報求む!

この橋に似た橋をご存知の方がいらっしゃいましたら、名前を教えてください。写真があるとなおうれしいです(*^_^*)。

特にお礼の予定はございませんが、奇特な方がいらっしゃったらお願いしたい(^_^;)。

そしてこの橋のすぐ隣には、戦前日本が造った橋も現存しておりますので、その橋の写真もそのうちアップすることにしましょう。

大して内容のない記事でしたが、今日はこの辺で。

永安橋2


テーマ:気になるアイツ - ジャンル:日記

初体験。
誕生日にはたくさんの心暖まるコメント、ありがとうございましたm(_ _)m

枯れ果てた大地に水を注いでいただいた、そんな心境です。

そんな今日は無性にカレーが食べたくなり、ひさびさに作って食べました。

美味すぎです!!(自画自賛)



先週は出張で中国国内のとある都市へ行ったのですが、ちょっとした予定変更もあり2泊3日の旅になったのですが、今日はそのお話。

わたし自身の仕事は初日に片付いてしまったので、後はリラックスして同行しておりました。

その中でとある炭鉱に行ったんですよ。

日本では炭鉱はとっくに閉山になっていて、活きた炭鉱に入る機会なんてないでしょ?

配管ラインの見学ということで、わたしも後学のために入れてもらいました!!


炭鉱初体験です。


日本では閉山になった金山が観光地化されているとこには行ったことあるんですが、現役の炭鉱なんて初めて。

入れたのはほんの入り口近くなんですが(奥は粉塵が舞って汚いし、何より危険)、雰囲気だけは堪能することができました。

まず、炭鉱に入るときには、パンツまで全部用意された服に着替えます。
(奥まで行けば汗かいたりして汚れるので。)

そして残念ながら坑内は写真が撮れないんですよ(-ε- )。

これはフラッシュや電池が火源になるためで、爆発事故を防ぐ為です。

そして腰にはマスク、完全に周りをコーティングされたバッテリーとヘルメットに付けるライト(中は真っ暗)。

これらをベルトで巻いていくんですけど、これが重い(*_*)!

一般の作業員は一旦坑内に入ったら10時間中で仕事をするらしいのですが、腰に重たいものを付けての作業はかなり腰にくるらしいです。

ちょうど下に降りたときに交代のために作業員が帰ってきたんですけど、みんな顔から全身真っ黒!!

一つ間違えば爆発事故で死んでしまう環境で10時間の作業をこなしている男たち。

日本でもそうらしいですが、命を懸けた男の仕事という誇りを持って、みんなの結束はかなり固いそうですね。そして情に厚く人間味があると。

高倉健の映画なんかでそういう世界をチラッと見たこともありますが、今の自分たちには想像もできない過酷な仕事なんだろうなぁ、と思いましたね。


ほんのちょっとの時間でしたが、いい経験させてもらいました!!


↓これは外に出てからの記念写真です。
中国の炭鉱


今日はこんな感じで。

テーマ:(*^_^*)うれしぃ - ジャンル:日記

今日は何の日かと申しますと…。
実は、今日9月15日はわたしの誕生日です。

すでに年とってもうれしくない年齢になってしまいました(T_T)

そして、そんな誕生日に何をしているのかと申しますと、

70歳のおじいさんと40歳の同僚(男)と酒を浴びていたわけです。


こんな誕生日初めて!!


かくなる上は皆さんの暖かいコメントで心を満たしたい。

そう思うのです。

普段ROM専の人も今日は何か書きこんでくれよな(-ε- )。

今日はかなり酔っ払いです┐(´ー`)┌

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

壁に穴あり障子に目あり。
無事に帰ってまいりました。

よく考えてみると、今日でブログを始めてちょうど6ヶ月です。


その間、延べ1万人以上の方に見て頂いているということに感謝です。


こうして拙い文章を読んでくださる皆さんのおかげでここまで続けてくることができました。

最近ランキングは急降下なわけですが、皆さんの訪問とコメントに元気を頂いています。

これからもよろしくお願いします!m(_ _)m


と挨拶はこの辺にして、

話は前回の記事に戻ります。

隣の家が内装工事を始めて、ハンマーの衝撃で水道管が壊れたことはお話ししたのですが、それは当日に修理まで終わり、一件落着だったわけです。

しかしこれで終わらないのが中国の恐ろしいところ…。

月曜日、出張に行くため、会社の車が来るのを待っていました。

ちょうど朝の8時くらいだったでしょうか、

その日は7時くらいからハンマーの音が鳴り響き、いい目覚ましになったのですが、出発前になって何か変な音が聞こえてきます。

ガラガラと石の落ちる音。

音の聞こえる方へ行ってみますと、キッチンの作り付けの棚の裏からの模様。

そうです。


壁に穴が開いてしまったのです!!( ̄Д ̄;)


あり得ますか??

急いで隣に確認に行くと、直系10㎝弱の穴がきれいに開いておりました…。

ちょうど社長も一緒に出張だったので、すぐ連絡。

時間がないので、まかないのオバちゃんに後を任せて出発したのですが、その後どう処理したのかは不明のままです。

どう処理するかと言っても、塞ぐしかないわけですが…。

オバちゃんは今日すでに帰ってたので、明日聞いてみようと思います。


しかし、やはり中国、恐るべしです。


似たような経験がある方がいたら、教えてください。

それではまた。

テーマ:男の独り言 - ジャンル:日記

せっかくのお休みも。
ここ数日、空き家だったお隣に引っ越してくる人がいるらしく、内装工事をやっています。

中国のマンションは、買うときには基本的に何の装飾も施されていなくて、個人個人で自分の趣味に合わせて内装工事をするのですよ。

それでここ数日隣で何が行われているかというと、ハンマーで元の壁のしっくい(って言うんでしたっけ?)を叩き壊しているのです。

すると我が家はどんな状態になるかと申しますと、


一日中ガンガンとハンマーの叩く音が響き渡り、


テレビも会話も聞こえない、そんな状態になってしまうのです( ̄Д ̄;)

仕事に出かけてれば影響はないわけなんですが、昨日今日はお休みだというのに朝8時くらいから遠慮なくハンマーを叩きつけ、睡眠もままならない、そんな状況…。

特に昨日はひどかった!

朝、ルームメイトが発見したんですが、隣のハンマーの衝撃で、うちの水道管が壊れてしまったのです!!(*_*)。

たまたまシャワーのとこだったから部屋が水浸しになることはなかったんですけど、ビックリですよ。

すぐに隣に文句言って、修理させたわけなんですが、


そのオヤジ、ボソッと「管がボロいからだよ。」┐( ̄ヘ ̄)┌


って…


「何だと貴様!歯を食いしばれ!!」凸(`皿´)


と言いたいところでしたが、ケンカしてもしょうがないし、「修理はしっかりする」と言うことで、何も言わずにおりました。

しかも昨日は留学時代の友達も瀋陽へ出張で来ており、できるだけ早く家を出たかったんで、

まかないのオバちゃんを呼んで、修理を見届けてから何とかキャンセルすることなく瀋陽で酒を飲んだ次第です。

友達には待たせてすまないことをしてしまいました…(>_<)。

そんなこんなで休みもなんとか過ぎていくのかと思った今日…。

うちのトラブルメーカーが突然インターネットできないと騒ぎ出します( ̄Д ̄;)

かなりのウィルスに犯されているようなので、これからウィルス駆除です…。

あぁ、せっかくのお休みが…

ちなみに明日は朝から出張です…起きれるのか??

テーマ:ぼやいてます - ジャンル:日記

チャットから考える日中恋愛観。
2回(チャット。チャット。その2)にわたりチャットについて書いてきたわけですが、

チャットでここまで話が広がるとは思っておりませんで、あれよあれよという間に3回目の記事になってしまいました。
もうちょっと付き合ってね。

中国人からよく言われることなんですが、日本人は性に対して開放的であると。

確かに以前であれば結婚するまで貞操を守るとかっていう考え方があって、それが今では薄らいでいる。

それは事実なんだと思います。

でも、そういうことを言ってくる中国人というのは、日本では誰彼かまわずヤリまくってる、そんな印象を持っている感じ。(まぁ、そういう人もいるでしょうが…)

援助交際やらのニュースがあるからなんでしょうけどね。

それでは中国ではどうなんだろうと考えると、中国だって意外に開放的だと思うわけです。

中国に来るまでは、中国に対するイメージとして、非常に閉鎖的で恋愛なんて表立ってできないんじゃないか?って個人的に思ってました。

それが実際来てみるとバス停や駅、その他人の集まるところでもところかまわず抱き合ってベットリくっついている

それは、ここは西洋の国だろうか?と思ってしまうくらい。

見てるこっちがはずかしくなってきます。

出会いのキッカケにしたって、

知り合いが結婚したとき、どこで知り合ったのか聞くと、

ネットで知り合った」っていうことを普通に言うわけですよ。

ネットで知り合うことが悪いとは思いませんが、中国では非常に多い気がします。

だからチャットでも自分の写真を載せたりしてアピールするのかな、と思ったりもするわけです。

付き合い始めるということと人前での振る舞いを考えると非常に開放的。

その先は、わたしが思うに条件が整っていないだけではないか。

中国は大学でも全寮制で、5、6人部屋は当たり前。

日本ではそこかしこにラブホがあり、学生でもおこずかいで行ける値段ですよね。

中国にはラブホはないし、普通のホテルはあっても一般の学生には手が出し難い値段。

確かに中学、高校、大学といろんな人と付き合うのは、気が多いということではないですか?って聞いてきた中国人もいましたし、非常に奥手な真面目な子が多いのも事実。

しかし、街で見かけるいろんなことを考えると、中国の方がよっぽど開放的だと思うのはわたしだけでしょうかね?

中国を知る日本人、日本を知る中国人、この日中の恋愛観をどう見るのか興味があるところです。

コメントに残していただけるとうれしいです!

それではまた。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

チャット。その2
前回ルームメイトがチャットにハマってることを書いたわけですが、またまたハマっているためにこんな時間になった次第です(-_-)。

それではつづきといきますか。

中国人のチャットに関しては前から気になっていたことがあるのですよ。

チラッと画面を見せてもらったりすると、中国人って

自分の写真をプロフィールに使ってる人が多い!

この彼女も自分の写真を使っています。

自分はこんな風に見知らぬ人とチャットすることがないので分からないのですが、日本人は自分の写真使う人って少ないんじゃないですか?

仕事柄、ブログなんかでも自分の写真を出してる方もいらっしゃいますが本人の顔を見れるブログも少ないですよね。

個人的にはそういうブログは安心感を持って見れる感じもするのですが、自分は何となくはずかしさや警戒感から写真を出すのをためらってしまいます。

しかも中国人といえば写真の撮り方もおもしろい。

中国にいらっしゃる方はご存知でしょうが、中国人って写真撮るときにものすごく気合いが入ってるんですよね。

観光地に行ったりするとよく見かける光景なのですが、


「お前は芸能人か!!」


と言いたくなるようなはずかしいポーズで写真撮ってますよね。

ジョークだったら分かりますが、みんな真剣です。

写真館でプロに撮ってもらった写真を部屋にこれでもかと飾ってることもしばしば。

結婚したりすると寝室には大きなパネルにして結婚式の写真が飾られてたりもします。

↓こんな感じで↓かなりデカイです。
結婚の写真


なのでプロフィールの写真なんかも、

中には (*´艸`) ププ って感じのものもあったりします。

そういうことも頭に入れて中国人とのチャットをやってみたら、おもしろい写真に出会えるかもしれませんよ。

それではこのへんで。

再見!!



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